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これは師匠のところで習ったんだけど、その人のセンスを見るときに、こういうテストをするの。
”I love you. を100個訳せ。”
実際に注目するのは1個目なんだけどね。これを荒川はだね……
”アンタなんか大嫌い”
って訳したんだよ! 勝てないだろ!?
ちなみに俺は”ヤラせろ”だったけどな! こういうセンスがあるかないかで、セリフってのはぜんぜん変わってくるから。だから当時から、絶対勝てねぇと。
そして、自分と意見の違う人の頭の中ではどういう推論がなされているのかを想像的に追体験してみる。
これは脳の容量を拡大するきわめて効率的な方法である。
他人が言っていることの意味がわからなかったら、とりあえず「にっこり」笑って、「ふんふん、で、それって具体的にはどういうことなの」と訊いてみる。
これは他人の知性のパフォーマンスを上げるよい方法である。
どう考えても、「バカと話す」よりは「賢い人と話す」方が愉快であるし生産的でもあるので、自分と話す相手の知性を向上させるためには不断の努力を怠ってはならぬのである。
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私はロックスターになりたいけれど、音楽の才能がないんです。
でも幸せなことに、毎週、数百人、時には千人の聴衆の前でステージに立ち、
クリエイティビティーを発揮できるすばらしい機会を頂いています。
麻薬みたい。いや、麻薬よりいいですね。
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ほぼ日刊イトイ新聞 - 糸井重里からデイヴィッドへの7つの質問とその回答。 ぼくもロックスターになりたかったけれど、音楽の才能がなかったのでブログを書いている。 (via kogure) |
八木 4月11日、大漁だったんです。
津波で海がかき混ぜられていたおかげで、
魚が活発に動いていて。
── 何がとれたんですか?
八木 カレイ、ヒラメ、タラ‥‥ありとあらゆる魚が
とんでもない量で揚がってきました。
これは、諦めてる場合じゃないなと思いました。
── はー‥‥。
八木 陸は相変わらずメチャメチャでしたけど、
海は強烈に再生していた。
近年、過密養殖で疲れていた海が、
その豊かさを、猛烈に回復していたんです。
陸を見たら心が病むんですけど
海のほうは、すっごいことになってる。
── ‥‥なるほど。
八木 直売に出した魚は、とれたうちの一部だけにして
あと半分以上、避難所に持って行きました。
みんなが甘えちゃうから
そんなに持ってくるなって怒られたんですけど、
あとからたくさんのメールが来たんです。
「魚うんめぇ!」って。
── ああ‥‥。
八木 「みんな、泣きながら魚食べてる」って。
ずっと、魚を食べてきた土地の人たちが、
1カ月間、魚を食べられなかったんですから。
>>>「ものの見方」を変えるオススメの6つの行動<<<
1.自分で考えない
2.人に頼みごとをする
3.小さな冒険を1日ひとつする
4.「それはちょうどいい!」とつぶやく
5.着るものを人に選んでもらう
6.成功体験に触れる
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「ものの見方」を変えるオススメの6つの行動|「ものの見方」で、人生が広がる!|ダイヤモンド・オンライン ちょっとしたことで変わるものだよね (via amiens2009) |
騙されたと思って、新規MMSで宛先を「 g@google.jp 」にして、メッセージ本文の欄に知りたい情報を入力して送信し… on Twitpic
騙されたと思って、新規MMSで宛先を「 g@google.jp 」にして、メッセージ本文の欄に知りたい情報を入力して送信してみろ。例えば、「東京 天気」とか。Google先生からすぐに返信くるから。
「化けたい、消えたい、おれは変わりたいんだ。俺は今まで黒子に操られていた山太郎だ。だけど、俺を操っていた黒子ってのは、栗原だったのか?だとすれば、その黒子を操っていたのは誰なんだ?」
「それは、言葉よ」
「じゃあ、その言葉を操っていたのは一体誰なんだ?」
「それは、作者よ。そして、作者を操っていたのは、夕暮れの憂鬱だの、遠い国の戦争だの、一服の煙草の煙よ。そして、その夕暮れの憂鬱だの、遠い国の戦争だの、一服の煙草の煙だのを操っていたのは、時の流れ。時の流れを操っていたのは、糸巻き、歴史。いいえ、操っていたものの一番後にあるものを見ることなんか誰にも出来はしない。
たとえ、一言でも台詞を言った時から、逃れることの出来ない芝居地獄。
終わる事なんかない。どんな芝居でも終わる事なんかない。ただ、出し物が変わるだけ。
さあ、みんな役割を変えましょう。衣装を脱いで出て来て頂戴!
さあ、もう一度劇と劇との変わり目の地獄を見せてやって頂戴!母捨ての芝居の後には、子捨ての芝居、芝居の革命の後には、革命の芝居、嘘の後にあるのは、ほんとではなくて、また別の嘘。という言い方も、また別の嘘の積み重ね。それが劇。それが人生」
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演劇実験室天井桟敷『邪宗門』 (via hazy-moon) (via charmingme) (via plasticdreams)
2008-11-22 (via gkojay) |
| — | Twitter / @大貫剛 (via shibata616) |
ドイツの社会学者が発表した論文にあったんだけど、
数十カ国を調査した結果なぜか20代後半〜30代後半の年齢層の人間は
「自分達あたりの世代が昔からの伝統や礼儀をぎりぎり受け継いでいる世代だ。
これより下はどうもおかしくなってしまっている」
と考える癖があるらしい。面白いことに国が違っても民族が違っても
共通してそういう風に感じて発言するんだってさ。
もちろん、今現在だけの話というわけじゃなくて数十年前から繰り返し
「自分たちがぎりぎり礼儀を受け継いでいて〜」と言ってて
その次に20代後半〜30代後半になった世代も同じように
「自分たちがぎりぎり礼儀を受け継いでいて〜」と繰り返す、と。
社会に出て数年経って、周りを見る目が付いてきた頃に感じる
人類共通の感覚なのかもしれないね。
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おもしろ コピペ新聞 (via ktgr) (via plasticdreams, yangoku)
2008-05-07 (via gkojay) (via sai10t) (via yagik) |
